製品紹介
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ターボモーフG
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運転中は電話に出られないことがあります。非通知はダメです。

ターボモーフGその1 普段の出張修理では、フルプラのダイヤポンプNo910を使っていますが、それが壊れたときの予備用として購入。
 使用し始めてから3年ぐらいですが、軽い、漏れない、一回のポンピングで結構入る…と、かなり満足できます。
 どこのサイトを見ても評判が高い。個人的な感想ですがホースの付け根と、足で踏むところの造作を除けば、とても良いです。


ターボモーフGその2ホースの付け根は全方向に動くわけではありません。
曲げてはいけない方向に曲げると、簡単に折れそうです。
気を付けましょう。
トピークのサイトで確認するとホースのリペアパーツは出ていますが付け根部分は無い模様。折れたら終わりっぽい。


ターボモーフGその3足で踏む部分、フットペグも、ホースと同様に簡単に折れそうです。
とは言っても携帯用ですから、大きなものを付ける訳にも行かないので仕方ないです。
この部分も取り扱いに気を付けましょう。
こちらはリペアパーツが出ています。ただしペグのみ。本体が欠けたらリペアパーツはありません。


ターボモーフGその4米仏、2種類のバルブに対応します。
ホースと左端のキャップの間にある2つの部品を、それぞれ逆向きに入れ替えればOK
仏しか使わない方はロードモーフGのほうが宜しいでしょう。パーツ点数が減るので、その分、壊れにくいと思います。


ターボモーフGその5ポンプによってレバーを寝かせ使うタイプと起こして使うタイプがありますが、これはレバーを寝かせた状態でバルブに嵌めて、起こしてロックするタイプ。


ターボモーフGその6両手では持てませんが片手で握って、もう片方の手を重ねると押しやすいです。
人差し指と中指でバレルを挟んで握ります。下まで押してもグリップと本体の隙間は十分あります。指を挟む心配はありません。


ターボモーフGその7ゲージは10刻みで160PSIまで。細かく量れませんが携帯用なので、これで十分。
フレームに装着するときは付属のクランプで固定しますが、ただ嵌めるだけなので付けたままにしておくと盗られちゃうかもしれません。カギを付けるなどして工夫しましょう。

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